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永住権でオーストラリアへ移住!

Formerly Staff Service Australia Pty Ltd
オーストラリアビザと暮らしの総合情報サイト
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日本人とオーストラリア人の移民法チームによるビザ申請代行サービス・ビザ相談。
オーストラリアで暮らしてみたい ― オーストラリア政府認定 移民法コンサルタントがあなたの夢の実現をサポートします。
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ビザの最新情報

2010.02.01  【一般技術ビザ】TRA 追加情報

2010.01.01  【一般技術ビザ】TRAスキル審査 +Job Ready Program施行

2010.01.01  【一般技術ビザ】1月1日からの変更

2009.11.12  IELTS追加開催決定!

2009.10.29  【職業判定機関】VETASSESS申請要件変更

2009.09.23  【一般技術ビザ】優先審査制度に関する新基準


きちんと知っていますか? − 学生ビザについて −

まもなく、新学期の季節です。2,3月の入学日も迫り、たくさんの留学生の方がオーストラリアでの新生活の準備をされていることと思います。その際、皆さん取得される学生ビザ。気軽に申請・取得できますが、ご自分のビザのことをきちんと理解していない人、意外に多いんです。中には知らないうちに自分のビザの条件を破ってしまっていることがあるかもしれません。その場合、最悪のケースでは卒業後に申請予定のビザ(永住権も含む)に影響が出てしまう可能性もあります。こうした事態を避けるためにも、学生ビザで生活するにあたって役立つビザに関する知識をご案内いたします。 こちらからどうぞ


オーストラリアで暮らす!
青い空、綺麗なビーチ、緑あふれる住宅街・・・。
温暖な気候に恵まれたおおらかな国、オーストラリアでのびのびと暮らしてみませんか。

■人口 約2100万人
■公用語 英語
■宗教 キリスト教など
■通貨 豪ドル
■在留邦人 約50000
■日系企業 約400社



若く、スキル、英語力がある方に
技術独立系ビザ(s175-176)
留学後職歴免除で、申請するなら
留学生・技術独立系ビザ(s885-886)
地方に一時滞在後、将来永住ビザへ
SRSビザ(s475/s487)
豪州の会社がスポンサー可能な方に
雇用主指名ビザ(s127/s856)
地方の会社がスポンサー可能なら
RSMSビザ(s119/s857)
国際結婚の手続きに
配偶者ビザ(s300/309/820/801)
将来、永住ビザ取得につながる暫定ビザ)
スポンサー企業が見つかったら
長期滞在ビジネスビザ(s457)
30歳までなら申請可能な
ワーキングホリデービザ(s417)
20時間の就労許可取得後、働ける
学生(就労許可有)ビザ(s570-576)
日本語教師アシスタントに最適な
スペシャルプログラムビザ(s416)
研修目的なら
オキュペーショナルトレーニービザ(s442)


就労ビザにはいろいろな種類があり、ビザの種類によってビザ取得の難易度や就労条件が異なります。企業が最も好むのが永住権保持者。求人広告に「永住権保持者に限る」と謳う企業がほとんどです。長期間オーストラリアで暮らしていく場合、永住権取得後に渡豪、またはできるだけ早い段階で永住ビザを取得されることをお勧めします。
オーストラリアにある会社にスポンサーしてもらえないと申請できない「雇用主指名ビザ」「RSMSビザ」、「長期滞在ビジネスビザ」については、実際、オーストラリア国外に居ながらそうした会社を探すのは容易ではありません。企業側としては、スポンサーする前にその人の働きぶりをチェックしたいというのが本音。すでにオーストラリアに居て、ワーキングホリデービザや学生(就労許可有)ビザにいる人をテンポラリーで雇用し、長期雇用したい場合のみビザスポンサーするのが普通です。
ここでは海外就職実現の目的に適った主なビザをご案内しています。上記各ビザをクリックしていただければ申請条件の詳細をご覧いただけます。


永住ビザ申請までのステップ
※自己査定表をご用意していないビザに関しては、直接メールでお問い合わせください


永住ビザ申請までのステップ海外就職実現までにフローチャート



スタッフソリューションオーストラリアからのメッセージ

「日本に留まらずもっと広い視野の中で暮らしていきたい」。そんな思いで自分の人生を歩んで行く人が確実に増えています。 オーストラリアはその夢を実現させてくれる舞台になることでしょう。「どこの国で暮らそうか・・・?」そう自問したとき、避けて通れないのがビザの問題です。オーストラリアは永住ビザ取得のチャンスが相応に開かれている数少ない国の一つ。永住ビザがあればオーストラリア市民とほぼ同じに暮らすことができます。他にも、英語圏であるため他言語圏に比べ言葉の壁が低いこと、治安が良いこと、温暖な気候やおおらかな国民性など。更に車は右ハンドル左側通行で日本と同じ。日本との時差は1〜2時間だけという生活の便利さも多くの永住者が上げるオーストラリアの魅力になっています。また、毎年多くの移民を受け入れている移民国家ゆえに移住者の受け入れ体制も整っていて安心です。あなたの夢の実現に、ぜひ弊社のビザ申請代行サービスをご活用下さい。


政府認定の移民法コンサルタントがご対応いたします

ビザ申請手続きは煩雑なうえ頻繁に法律変更がありますが、ビザを確実に取得するためには、これらに適切に対応していかなければなりません。
このため移民法に関するアドバイスを行なう者は、移住手続き代行業者認定局(MARA)への登録が義務づけられています。
移民法コンサルタントは、代理申請・移民法に関するアドバイスを提供する際、豪州移民法の基に定められた業務規範書(Code of Conduct)を守らなければなりません。

弊社では弁護士資格を持つシニアコンサルタントのエイドリアンフェルトン[MARN:0105680]、日本人コンサルタント広本(こうもと)[MARN:0317584]の複数の政府認定移民法コンサルタントがあなたのビザ取得をサポートします。初回の審査から丁寧に一人ひとりの状況を診て最適の方法をご案内。成功率はほぼ100%を維持しております。




クライアント専用口座を設け、お預かりした資金を管理しております

業務規範書(Code of Conduct)に従い、弊社移民法コンサルタントは役務提供にあたり、適切な専門職責任保険に加入しているほか、弊社の事業口座とは別途、お客様からのご入金を受け入れるクライアント専用口座を設け、お預かりした資金を管理しておりますのでご安心ください。




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