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永住権でオーストラリアへ移住!

Formerly Staff Service Australia Pty Ltd
オーストラリアビザと暮らしの総合情報サイト
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日本人とオーストラリア人の移民法チームによるビザ申請代行サービス・ビザ相談。
オーストラリアで暮らしてみたい ― オーストラリア政府認定 移民法コンサルタントがあなたの夢の実現をサポートします。
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お知らせ
* 全国各地で開催!*
オーストラリア就職・移住・起業説明会、
オーストラリア留学・WH説明会
昨年と今年7月、日本全国15都市で計34回、「オーストラリア就職・留学説明会」を開催しましたが、全国で述べ合計1100名以上の方にご参加頂き、多数のポジティブなフィードバックを得ております。
そこで、今秋も10月末〜11月中旬にかけて、10都市以上で同様に、オーストラリアでの就職とビザ、留学に関する説明会を開催します。
詳細情報はこちらをご覧ください。(前回の様子もご覧になれます)

ビザの最新情報
2011.09.12  【RSMS・SRS】パースがRSMS・SRSビザ対象地区に指定

2011.09.01  【一般技術移住ビザ】スキルセレクトについて(2012年7月1日からの施行)

2011.07.01  【一般技術移住ビザ・雇用主指名ビザ】新優先審査制度

2011.07.01  【一般技術移住ビザ】新ポイントテスト施行

2011.07.01  【一般技術移住ビザ】技能職業リストの変更

2011.07.01  【長期滞在ビジネスビザ】TSMIT 引き上げ

2011.07.01  【雇用主指名ビザ】最低給与レベル(Minimun Salary Level)の引き上げ

2011.06.30  移民省ゴールドコーストオフィスのクローズ


きちんと知っていますか? − 学生ビザについて −

皆さん取得される学生ビザ。
気軽に申請・取得できますが、ご自分のビザのことをきちんと理解していない人、意外に多いんです。中には知らないうちに自分のビザの条件を破ってしまっていることがあるかもしれません。その場合、最悪のケースでは卒業後に申請予定のビザ(永住権も含む)に影響が出てしまう可能性もあります。こうした事態を避けるためにも、学生ビザで生活するにあたって役立つビザに関する知識をご案内いたします。 こちらからどうぞ




オーストラリアで暮らす!
青い空、綺麗なビーチ、緑あふれる住宅街・・・。
温暖な気候に恵まれたおおらかな国、オーストラリアでのびのびと暮らしてみませんか。

■人口 約2100万人
■公用語 英語
■宗教 キリスト教など
■通貨 豪ドル
■在留邦人 約50000
■日系企業 約400社



若く、スキル、英語力がある方に
技術独立系ビザ(s175-176)
留学後職歴免除で、申請するなら
留学生・技術独立系ビザ(s885-886)
地方に一時滞在後、将来永住ビザへ
SRSビザ(s475/s487)
豪州の会社がスポンサー可能な方に
雇用主指名ビザ(s127/s856)
地方の会社がスポンサー可能なら
RSMSビザ(s119/s857)
国際結婚の手続きに
配偶者ビザ(s300/309/820/801)
将来、永住ビザ取得につながる暫定ビザ)
スポンサー企業が見つかったら
長期滞在ビジネスビザ(s457)
30歳までなら申請可能な
ワーキングホリデービザ(s417)
20時間の就労許可取得後、働ける
学生(就労許可有)ビザ(s570-576)
日本語教師アシスタントに最適な
スペシャルプログラムビザ(s416)
研修目的なら
オキュペーショナルトレーニービザ(s442)


就労ビザにはいろいろな種類があり、ビザの種類によってビザ取得の難易度や就労条件が異なります。企業が最も好むのが永住権保持者。求人広告に「永住権保持者に限る」と謳う企業がほとんどです。長期間オーストラリアで暮らしていく場合、永住権取得後に渡豪、またはできるだけ早い段階で永住ビザを取得されることをお勧めします。
オーストラリアにある会社にスポンサーしてもらえないと申請できない「雇用主指名ビザ」「RSMSビザ」、「長期滞在ビジネスビザ」については、実際、オーストラリア国外に居ながらそうした会社を探すのは容易ではありません。企業側としては、スポンサーする前にその人の働きぶりをチェックしたいというのが本音。すでにオーストラリアに居て、ワーキングホリデービザや学生(就労許可有)ビザにいる人をテンポラリーで雇用し、長期雇用したい場合のみビザスポンサーするのが普通です。
ここでは海外就職実現の目的に適った主なビザをご案内しています。上記各ビザをクリックしていただければ申請条件の詳細をご覧いただけます。


永住ビザ申請までのステップ
※自己査定表をご用意していないビザに関しては、直接メールでお問い合わせください



スタッフソリューションオーストラリアからのメッセージ

「日本に留まらずもっと広い視野の中で暮らしていきたい」。そんな思いで自分の人生を歩んで行く人が確実に増えています。 オーストラリアはその夢を実現させてくれる舞台になることでしょう。「どこの国で暮らそうか・・・?」そう自問したとき、避けて通れないのがビザの問題です。オーストラリアは永住ビザ取得のチャンスが相応に開かれている数少ない国の一つ。永住ビザがあればオーストラリア市民とほぼ同じに暮らすことができます。他にも、英語圏であるため他言語圏に比べ言葉の壁が低いこと、治安が良いこと、温暖な気候やおおらかな国民性など。更に車は右ハンドル左側通行で日本と同じ。日本との時差は1〜2時間だけという生活の便利さも多くの永住者が上げるオーストラリアの魅力になっています。また、毎年多くの移民を受け入れている移民国家ゆえに移住者の受け入れ体制も整っていて安心です。あなたの夢の実現に、ぜひ弊社のビザ申請代行サービスをご活用下さい。




政府認定の移民法コンサルタントがご対応いたします

ビザ申請手続きは煩雑なうえ頻繁に法律変更がありますが、ビザを確実に取得するためには、これらに適切に対応していかなければなりません。
このため移民法に関するアドバイスを行なう者は、移住手続き代行業者認定局(OMARA)への登録が義務づけられています。
移民法コンサルタントは、代理申請・移民法に関するアドバイスを提供する際、豪州移民法の基に定められた業務規範書(Code of Conduct)を守らなければなりません。

弊社では弁護士資格を持つシニアコンサルタントのエイドリアンフェルトン[MARN(移住手続き代行業者登録番号):0105680]や、 日本人のクライアント担当コンサルタント飯田(いいだ)[MARN(移住手続き代行業者登録番号):0213050]など、複数の移民コンサルタントがあなたのビザ取得をサポートします。初回の審査から丁寧に一人ひとりの状況を考慮して最適の方法をご案内いたします。弊社が申請代行をしたクライアントのビザ認可率はほぼ100%を維持しております。




クライアント専用口座を設け、お預かりした資金を管理しております

業務規範書(Code of Conduct)に従い、弊社移民法コンサルタントは役務提供にあたり、適切な専門職責任保険に加入しているほか、弊社の事業口座とは別途、お客様からのご入金を受け入れるクライアント専用口座を設け、お預かりした資金を管理しておりますのでご安心ください。






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